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ルナール創業物語

ルナールは寝具をただ寝る道具とは考えておりません

大正14年、綿宗ふとん店として京都伏見にて創業

ルナールは大正14年、綿宗ふとん店として京都伏見にて創業
寝具をより良きものへ

昭和30年代、まだまだほとんどが綿布団だった時代に合成繊維を利用した「清潔寝具」を世の中に提案し、寝具改善運動を起こしました。
当時、寝具はただ寝るための道具でしかありませんでした。
当社はもう、その頃から「寝具とは何か?」「快適な眠りとは何か?」を考えるスタートを切っていました。

寝具は人を幸せにするために存在する

昭和42年、所在地を現在の大阪市東淀川区に移すとともに、より一層の発展を願い社名を「株式会社ルナール」に改名。
約150店のルナールチェーン店と共に「より良い寝具とは、そして人を幸せにする寝具とは」と問い続けながら寝具と睡眠の大切さを伝える事業活動に全力を尽くしてきました。
人の幸せとは?ルナールはその答えを探すために、創業から50年以上「寝具の価値とは何か?」を問い続けています。

健康を一緒に考えるパートナーでありたい

インターネットで調べると、様々な寝具が販売される時代になっているのがわかります。
確かにレベルも上がってきました。
しかし、それだけでは人の幸せ=健康は実現できません。
「快適な眠りを創造し、健康を実現する。そのためにできることはすべてやってみよう!」その強い思いを抱きつつ、ルナールは寝具のInnovator(革新者)としてチャレンジします。

ルナール5つのチャレンジ

私達ルナールは、笑顔あふれる健康的な社会を実現するパートナーでありたいと考えています。